COLUMNコラム

2020.10.19コミュニケーションを育む住まい

不登校・引きこもりにならない子供部屋のポイント4選

現在、日本全国で60万人近くいるとされている「ひきこもり」その原因は様々ですが、多くは、親子・夫婦間のコミュニケーション不足と、子供部屋のつくりに原因があることが多いです。親子間・夫婦間でのコミュニケーションは日頃の子育てから親が意識していく必要がありますが、子供部屋のつくりという点においては、家づくりの段階から子どもが引きこもりになりにくい部屋に…

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2020.10.19コミュニケーションを育む住まい

リビングダイニングで勉強できる広さ

勉強は静かな場所で集中して行う方が良いとされていましたが、最近では適度に雑音がある空間の方が成績アップすると言われていて、その理由は適度な雑音の環境のリビングダイニングで勉強する方が集中力が養われるとされているためです。ある調査によると家の中で子どもが勉強する場所は?という質問で7割以上の家庭がリビングダイニングでしていると回答していることもわかり…

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2020.10.19コミュニケーションを育む住まい

キッチンで子どもと一緒に料理ができる広さや工夫

子どもが小さな頃からキッチンに親しみ、料理を作ることを体験していくことは、子どもの自立心を養えるという点と、子どもと楽しんで料理をつくるというコミュニケーションが増えます。慣れると親も助かるところがありますし、子どもにとっては料理を学べ、自尊心を養うことが出来るため、非常に重要なコミュニケーションのひとつです。しかし、キッチンで子どもと一緒に料理を…

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2020.10.01育児ストレスを軽減する住まい

子育てのストレスを軽減する家づくりのポイント

家もしくはマイホームは、夫婦にとっても子どもにとっても快適な住まいを実現することで、「家族の居場所」になります。 家族の居場所の実現によって子どもとのコミュニケーションが多い家庭になることへつながっていくのが理想ですが、実は親子のコミュニケーションについて悩んでいる親は世の中に7割程度います。そんな悩みを起こさないようにするためには、成長とと…

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2020.10.01コミュニケーションを育む住まい

家の中で子どもが集まりやすい場所とは

家族団欒で話す時間というのはとても大切で、コミュニケーションとしては最もリラックスして話すことが出来る環境です。家族での会話は様々なものがありますが、子どもの成長を感じることや、時には子どもの悩みを聞いてあげる事で、子どもの成長を感じることや、親子の信頼関係をうまく作っていくことになります。子どもとのコミュニケーションのほとんどは、リビング・ダイニ…

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2020.10.01コミュニケーションを育む住まい

年齢ごとに変わる子どもとのコミュニケーション頻度について

家づくりを検討されている方の中には、既に出産を控えられている方や、将来的に子どもが生まれる予定のある方など様々なケースがあり、子どもが生まれてからの生活をイメージしながら、家づくりをしていく必要がありますが、子どもが成長していく過程で少しずつ自立心が芽生え、親との距離が徐々に離れるようになり、年齢によって少しずつ親と子の関わり方は変わっていきます。…

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2020.10.01コミュニケーションを育む住まい

コミュニケーションの変化と子どもとの会話の重要性

スマートフォンの普及率が9割となり、私たちの生活環境は大きく変化し日々便利に暮らせる時代になりました。便利なことが増え、一見良いことばかりに思えますが、その反面、本来であれば家族間で会話が出来る環境にも関わらず、スマートフォンでSNSやYouTubeを閲覧したり、スマートフォンアプリやテレビゲームをしている時間が多くなるなど、昔に比べると家の中で家…

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2020.10.01コミュニケーションを育む住まい

夫・子どもたちと楽しくできる家事の分担のやり方

家族で生活をしていると、掃除・洗濯・料理など様々な家事が発生します。そのすべての家事をママがやるのは、慣れた作業を段取りよく行えることもあり、時間は効率的かもしれませんが、ママの余裕がなくなってしまい、ストレスに感じることがあります。 このようなことが起こらないようにするために、家事は夫も子どもたちも巻き込んで楽しく行うことで、家族のコミュニ…

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2020.10.01育児ストレスを軽減する住まい

夫婦間で決めておくべき育児のルール

育児ストレスで良くあるのは、夫が仕事から帰宅後、疲れ切っているため子どもの世話をせず、奥さんが一人で夕飯の準備などをしながら、子どもの育児をすることになるため、夫にもっと育児を手伝って欲しいと感じるケースです。 共働き夫婦の場合、育児の負担が奥さんにかかる関係が続くと、いずれ奥さんのストレスは爆発してしまいます。専業主婦の場合は、家にいる時間…

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2020.09.23育児ストレスを軽減する住まい

子どもの成長を見据えた土地選びのポイントとは

子どもの成長につれて子どもの行動範囲も変化していき、子育ての手のかかり方も変わっていきます。子どもが幼稚園、保育園に通い始めると、家から園までの距離が離れている場合、朝の通勤ラッシュ時に車で送り迎えをするようになり、毎朝渋滞にかかるような経路を通らなければならない状況だと、当然親としてはストレスに感じる事が増えます。 家を建てる際の土地選びは…

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商品ラインナップ

ライフスタイルに合わせて
デザイン・好みの性能・仕様が選べます。
完全自由設計だからアレンジも可能です。

テキスト画像:商品ラインナップ一覧テキスト画像:商品ラインナップ一覧
  • ワンプライスで家が建つこと
  • インテリアが暮らしを作る
  • 理想の家づくりを実現
  • 家事の時間をアイデアで短く
  • 自然素材の中で暮らすという選択
  • できるコトが広がる、ちょっと未来な暮らし方。

ONE PRICE,
FREE DESIGN

間取りは 完全自由設計

写真:おしゃれな寝室

IROHA.IEの最大の特徴は、
ワンプライスで家が建つこと。
ルール内であれば価格はそのまま

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